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東北楽天ゴールデンイーグルスの2018年ドラフト指名予想と2019年の編成【野手編】

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どうも、はろーぐっばい(@jubenonz)です。

 

本日は、東北楽天ゴールデンイーグルスの2018年ドラフト指名予想と2019年の野手編成についてお話します。

12球団の編成を分析するシリーズの第五弾。

今回は貧打に泣いた楽天編です。

 

東北楽天ゴールデンイーグルスの方、アマチュア野球ファン、ドラフト好きの方向けの記事です。

※本記事のデータや数字は、2018/8/13時点のものです。

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2018年の東北楽天ゴールデンイーグルスの野手一覧

捕手

選手名 投打 年齢 2018年の契約

山下斐紹

右左 25
嶋基宏 右右 33

下妻貴寛

右右 24
足立祐一 右右 28
伊志嶺忠 右左 33
堀内謙伍 右左 21
細川亨 右右 38
石原彪 右右 19

内野手

選手名 投打 年齢 2018年の契約
吉持亮汰 右右 24

茂木栄五郎

右左 24

藤田一也

右左 36
今江敏晃 右右 34
三好匠 右右 25

渡辺直人

右右 37
銀次 右左 30
山崎剛 右左 22
内田靖人 右右 23
ウィーラー 右右 31

アマダー

右右 31
村林一輝 右右 20

西巻賢二

右右 19

※1 育成選手に、匠、山田大樹、南要輔、向谷拓巳、松本京志郎。

※2 アマダーは禁止薬物使用で19年2月8日まで出場停止

外野手

選手名 投打 年齢 2018年の契約

島井寛仁

右右 28
岡島豪郎 右左 28

オコエ瑠偉

右右 21
岩見雅紀 右右 24
聖澤諒 右左 32
田中和基 右両 24

枡田慎太郎

右左 31
島内宏明 左左 28
田中耀飛 右右 22
フェルナンド 右右 26
ペゲーロ 左左 31
ディクソン 右右 28
八百板卓丸 右左 21

※育成選手に、中村和希。

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2018年東北楽天ゴールデンイーグルスの野手状況とオーダー

打順 ポジション 名前

1  中     田中

2  遊     茂木(三好)

3  左     島内(岡島)

4  三     今江

5  一     銀次

6  指     ウィーラー(アマダー)

7  捕     嶋(足立、山下)

8  右     ペゲーロ(聖澤)

9  二     藤田(渡辺、西巻)     

 

地獄の前半戦と復調の後半戦。

2017年は首位を快走しながらも、後半戦に失速して三位。

目立った主力の退団もなく、今期こそはと挑んだシーズンだったが、主力の不振で早々と優勝戦線から離脱してしまった。

 

パリーグポジション別攻撃力でも、目立ったプラスポイントはなく、打線は大きな課題と言える。

 

2019年を考える上で障害になるのは、後半戦に活躍したベテラン勢。

藤田、今江、渡辺直人、聖澤らの峠を過ぎた30代中盤~後半の選手の活躍で持ち直したものの、将来的なことを考えれば先行きは不安。

いっそ最下位で沈んでしまった方が思い切って若返りを図れたが、下手にベテランが活躍したことで、オフの編成が難しくなった印象。

 

かといって、ベテラン勢を押しのける若手の成長が、1・2軍全体を見渡しても少なく、頭が痛いところ。

売り出し中の田中、強打の遊撃手茂木、レフト再コンバートで打撃に安定感が増した島内らはいるものの、野手の小粒感は否めない。

 

この辺は長らく外国人野手に頼ってきたツケが回ってきた印象。

その肝心の外国人選手もウィーラー故障、ペゲーロ不調、アマダー禁止薬物で出場停止が重なり惨憺たる内容。

 

二軍で無双している右の大砲候補・岩見、高卒1年目ながら攻守にセンスを見せる西巻など、明るい材料もあるが、頭数は足りない印象。 

 

チーム別野手WARを見ても、楽天野手陣の物足りなさは歴然。

 

真の意味でのチーム再建には、あと数年はかかるだろう。

投手力は悪くなく、素材型の若い投手陣はいるので、2018年は野手中心のドラフトにすべきだ。

 

ちなみに、オフの戦力外・退団予想は下記の通り。

【2018年オフの戦力外・退団候補】

  • 伊志嶺忠
  • 細川亨
  • 渡辺直人
  • アマダー
  • ペゲーロ
  • ディクソン

 

本当に再建にかじを切るなら、ベテランを整理しても良いのだが、いきなり切り過ぎるとチームが空中分解しかねなく、そもそもシーズンを戦いぬくことが難しい。

平石代行監督が、現役時代にベテラン勢とチームメイトだったことが、ドラスティックな改革のブレーキになる可能性は大いにある(既に選手起用にはその傾向有り)。

 

楽天フロントの手腕が試されるオフシーズンになる。

【まとめ】

  • 主力の高齢化と外国人頼りの編成で若手が伸びていない
  • チームの若返りにシフトすべき
  • 投手力はあるので、野手中心のドラフトでいく可能性有り
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2019年の東北楽天ゴールデンイーグルスのポジション別編成予想

2019年の楽天の編成について、「1ポジション4人制」で考察。

「1ポジション4人制」の見方は、下記を参照。

各ポジションをレギュラー、対抗、バックアップ、育成の4つの枠に分けてポジションごとの充実度を分析。

パ・リーグの場合は指名打者があるため、重複する選手もいるがあくまで1ポジション4人ずつとする。

 

充実度が低いポジション=補強ポイントになる。

 

【ポジション充実度判定】

充実度A:補強の優先度低
充実度B:補強の優先度中
充実度C:補強の優先度高
 

一応現有戦力を全員当てはめてみたが、青字の選手は戦力外候補。

従って、そのポジションにドラフトもしくは外国人を補強する可能性がある。

引用:西武ライオンズの2017ドラフト指名予想と2018年の編成【野手編】 

※今回はFA移籍の可能性がある選手も、青字にしております。

捕手 充実度B

レギュラー :嶋   (34)
対抗    :山下  (26)
バックアップ:足立  (29)、伊志嶺(34)
育成    :堀内  (22)、石原(20)
 

長らくチームを支えてきた嶋も、2019年には34歳。

肩やキャッチングに衰えが目立ち、通年レギュラーを任せるにはかなり厳しくなってきた。

その後釜の最有力候補は、2017年にソフトバンクからトレード移籍した山下。

嶋に次ぐ50試合に出場。

一軍では50打席で打率.222、OPS.591と苦戦しているが、二軍では134打席で打率.323、OPS.841と別格。

捕手としての素質には疑問が残るものの、今後は楽天捕手陣の中心となっていくだろう。

 

ベテランの嶋、守備型の足立が健在な内は、山下とのツープラトン。

その間に、堀内or石原の成長を待ちたいところ。

 

現陣容には物足りなさを感じるものの、編成は悪くない。

従って、2018年ドラフトでの捕手の優先順位は低め。

補強優先度は高くないポジションと言える。

 

可能性は低いが、もし西武の炭谷(31)がFAするようなことがあれば、動いても面白い。

西武の戦力ダウン及び、データを奪えるメリットもあり、若い捕手のお手本にもなる存在。

もし楽天フロントが2019年も勝負をかけるなら、悪くない補強だ。

一塁手 充実度B

レギュラー :銀次   (31)
対抗    :内田   (24)
バックアップ:今江   (35)
育成    :匠    (20)

 

1塁手としては長打力に物足りなさはあるものの、銀次と今江がレギュラー候補。

2018年は勝負強さで4番を任された今江だが、359打席で打率.277、OPS.733とクリーンアップ及び一塁手としては物足りない成績。

本来ならファーストとサードのバックアップで6~7番や、右の代打にいてくれるのが理想。

 

アマダーやペゲーロの去就次第ではあるが、外国人で補強しやすいポジションなので、ドラフトでの補強優先度は低め。

銀次も今江も他のポジションや指名打者での出場も可能なことを考えると、尚更だ。

二塁手 充実度B

レギュラー :藤田   (37)
対抗    :西巻   (20)、山﨑(23)
バックアップ:渡辺   (39)
育成    :吉持   (25)、向谷(22)

 

ショートを含めて楽天の弱点になっているポジション。

一応レギュラーには実績で藤田を据えたが、出来れば若い西巻や山崎を抜擢したいところ。

本来なら2015年のドラフト2位・吉持が台頭してきて欲しいところだが、怪我が多く、2018年は二軍でも出場1試合。

2019年に戦力になることは中々見込めない状況だ。

 

そうなると、実績のある藤田と渡辺をバックアップにしつつ、西巻や山崎を育成するのが現実的な策になる。

西巻は高卒1年目ながら2軍で348打席立って打率.257、出塁率.325、本塁打5本の成績。

通常高卒ルーキーなら打率.200、大卒ルーキーなら打率.250を超えれば平均的と言われるなかで、破格の成績を収めている。

 

1軍でも初安打を記録するなど、楽天内野手の希望の星といえる存在にまで成長。

身長167センチと肉体的ポテンシャルには不安は残るが、今後の成長が楽しみ。

 

2019年に急にレギュラーを固定することは難しいが、藤田と渡辺がいるうちに次世代の内野手を育成したい。

もし、藤田か渡辺を切るなら、即戦力タイプの社会人野手を獲得するとバランスがよくなる。

 

余談だが、西武の浅村を獲得出来ればこれ以上ない補強だが、仮に浅村がFAしても楽天移籍の可能性は低いだろう。

三塁手 充実度B

レギュラー :ウィーラー(32)
対抗    :(内田) (24)
バックアップ:(今江) (35)
育成    :山田   (21)

 

残留は確定していないが、実績を考えるとウィーラーに引き続きレギュラーを任せたいところ。

バックアップはファーストで名前を挙げた内田、銀次、今江。

 

出来れば和製大砲候補の内田に期待したいところだが、やや二軍で伸び悩み気味。

年齢的にもそろそろ見限られてもおかしくないだけに、ひょっとしたら新たな大砲候補の獲得もあり得る。

2019年の戦力アップというよりは、銀次、今江、ウィーラーの後釜候補を獲得したい。

遊撃手 充実度B

レギュラー :茂木   (25)
対抗    :西巻   (20)     
バックアップ:三好   (26)
育成    :村林   (21)

 

”攻撃面では”悪くなかった茂木。

ただ、それは他のパリーグのショートと比較した場合。

401打席で打率.245、出塁率.327、OPS.674という数字は本来の出来からは程遠い。

しかも、UZRは-6.6とリーグワースト。

特にスローイングに難があり、このままショートに置いておくのはやや厳しい。

スローイング負担の少ないセカンドか、本職のサードか、はたまた外野にコンバートか。

今後の楽天を考えると、近い将来のコンバートも見据えた編成にしたい。

 

そうなると現メンバーでショートを任せられそうなのは、三好か西巻。

ただ、三好の場合は打撃に難があり、2018年は52打席で打率.109、OPS.315と目も当てられない成績。

プロ通算でも229打席で打率.228、OPS.630を考えると、将来的なレギュラーは期待しづらい。

 

西巻をショートにした場合、今度はセカンドが手薄になるので、どのみち二遊間は補強ポイント。

 

幸い2018年は高校生遊撃手が豊作なので、楽天にしては有り難い。

球団方針的にも、「ドラフト1位は高校生」なので、高い確率で高校生内野手を獲得するだろう。

左翼手 充実度A

レギュラー :島内   (30)
対抗    :岡島   (29)
バックアップ:聖澤   (33)
育成    :フェルナンド(27)、耀飛(23)

 

充実度はBよりのA。

補強が必要ないわけではないが、他のポジションよりも充実。

チーム内で考えた時に、優先順位はやや低め。

 

レギュラー候補は、開幕当初センターを守っていた島内。

正直センター守備は怪しい(UZR-8.6)が、レフトで考えると悪くない。

 

 

2018年は怪我があったものの、279打席で打率.266ながら、出塁率.351、OPS.754。

個人的に外野手の場合(特に両翼)は、最低でもOPS.750以上欲しいので、ギリギリ及第点といったところ。

レフト守備も総合的に考えると、2019年のレギュラーは島内が妥当。

 

似たタイプの岡島、聖澤もバックアップに控えているので、一応の層はある。

出来れば大砲タイプの右打者・フェルナンド、耀飛に台頭してきて欲しい。

 

茂木のコンバートや外国人補強の可能性もあるので、ドラフトでレフト候補を獲得することはないだろう。

中堅手 充実度A

レギュラー :田中  (25)
対抗    :オコエ (22)
バックアップ:島井  (29)
育成    :八百板 (22)

 

2018年の楽天において、最も喜ばしい出来事は、田中の台頭。

俊足強肩が持ち味の外野手だが、2018年は長打力がアップ。

 

シーズン途中にレギュラーを掴んだにも関わらず、球団史上3人目となる生え抜き選手の2桁本塁打を達成。

1試合で左右両打席本塁打も記録するなど、長打力を開花させた。

疲れからか、研究されたのか、後半戦はやや失速気味だが、279打席で13本塁打、OPS.780は及第点。

 

対抗には敢えてオコエを挙げたが、オコエと田中で右中間を組めるようになれば楽天の未来は明るい。

とは言え、楽天的にばかり考えていられないのも現実問題。

オコエが成長するかどうかはもちろん、田中とて来年以降は未知数。

 

全体的に外野の層も薄いので、大卒or社会人野手を獲っても面白い。

左打ちの外野手が飽和気味なので、右打ちだとなお良し。

右翼手 充実度C

レギュラー :ペゲーロ   (32)
対抗    :(オコエ)  (22)
バックアップ: (聖澤)    (33)
育成    :中村     (24)

 

残留するかは微妙だが、ペゲーロがライトの1番手。

2017年は恐怖の2番打者として猛打をふるい、120試合に出場し、打率.281、本塁打26、OPS.846を記録。

しかし、2018年は調子を崩して、80試合に出場し、打率.237、本塁打16、OPS.759と記録を落とした。

 

怪我が多く、年齢が32になることを考えると微妙だが、今の楽天には貴重な戦力。

新外国人を試す手もあるが、アマダーの契約が微妙なことを考えると、DH枠として置いておいても悪くない。

問題は年俸2億円をどこまで下げられるか。

UZR-4.2の守備、怪我の多さ、ムラッ気...。

 

正直変わりはいない存在なので残留して欲しいが、もし育成に切り替えるなら退団もあり得る。

どのみち外野の人材は不足しているので、ドラフトでは右中間を守れる選手を獲得したい。

指名打者 充実度C

レギュラー :アマダー? (32)or新外国人?
対抗    :岩見    (25)
バックアップ:枡田    (32)
育成    :

 

禁止薬物使用で出場停止中のアマダー。

62試合出場&234打席で、20本塁打、OPS.918と破格の成績。

DH専、鈍足、好不調の波の大きさなどマイナスポイントは多いが、今の楽天には欠かせない存在。

本人がTwitterで引退をほのめかす発言をしているが、球団としては残留して欲しいところ。

 

もし仮にアマダー退団となれば、DH筆頭候補は岩見。

1年目の今期は2軍で278打席立ち、打率.288、本塁打9、出塁率.381、OPS.831と活躍。

2軍で三振数が82を記録しているのが少し気がかりだが、IsoDは.093と選球眼は悪くない。

ただ、1軍で14打席ノーヒットだったのを見るに、まだ時間はかかりそう。

恐らく後半戦のどこかで再昇格があるだろうが、その結果次第では、新外国人選手の獲得もあり得る。

 

とはいえ、ウィーラーや今江、枡田といったバックアップがいることを考えると、ドラフトで大砲候補を獲得する可能性は低い。

補強ポイントではあるが、ドラフト補強の優先順位は高くない。

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【野球ラジオ】楽天・平石代行監督の功罪とドラフト戦略への危惧

2018年の東北楽天ゴールデンイーグルス野手補強ポイント

【野手補強ポイントの優先順位と狙い】

  1. 手薄な二遊間
  2. 右中間を守れる右打ちの外野手
  3. 大砲候補の三塁手
  4. 即戦力型の大卒or社卒捕手

 

中堅選手が育っていないチームは、目先の勝利も、将来的な余裕をもった育成のどちらも手が回らなくなるので、かなり苦しい。

親会社を見る限り、日本ハムのような割り切った再建期にかじを切ることはなさそう。

ただ、今の野手陣を見る限り、野手の充実には2~3年時間がかかるだろう。

 

外国人野手で長打力を補うのは、NPBにおいては悪い選択ではない。

ただ、外国人に頼り過ぎて、ドラフトで投手優先で獲得してきたしわ寄せが、一気に表面化したシーズンとなった。

 

ペナントを勝つには野手が大事。

 

2018年のドラフトでは、野手中心に獲得して欲しい。

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まとめ

  • チーム再建にかじを切るか注目
  • 外国人選手の去就次第では、一気に暗黒期もあり得る
  • 将来の主軸になれる選手を獲得したい

 

これまでは外国人、FA選手、メジャー帰り、トレードなどでチームを作ってきた楽天。

球団の創立過程からして、ツギハギでチームを構成してきた球団。

 

創立以来チームを支えてきた嶋も、もうベテランの域に差し掛かりだした。

そろそろ1からチームの土台を作り上げるメソッドを確立しなければ、ジェットコースターのようなシーズンが続くだろう。

 

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埼玉西武ライオンズ

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