死ぬまで生きる問題

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【2018年版】埼玉西武ライオンズのオーダー予想と野手一覧 期待の若手と森の起用方法は?

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Lion

どうも、はろーぐっばい(@jubenonz)です。

 

本日は、【2018年版】埼玉西武ライオンズのオーダー予想をお話します。

2017年に引き続きの企画です。

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本記事は2018年2月2日時点の記事。

キャンプ、オープン戦、シーズン中の状況・情報を踏まえて、随時更新していきます。

目次

2018年埼玉西武ライオンズの野手戦力変化一覧(入・退団)

入団

  • 松井稼頭央外野手
  • 西川愛也内野手(ドラフト2位)
  • 綱島龍生内野手(ドラフト6位)
  • 高木渉外野手(育成ドラフト1位)
  • 齊藤誠人捕手(育成ドラフト2位)

退団

  • 田代将太郎外野手
  • 大崎雄太朗外野手
  • 渡辺直人内野手
  • 上本達之捕手
  • 木村昇吾内野手
  • 鬼崎裕司内野手

2018年埼玉西武ライオンズの野手一覧

☆は育成枠選手

捕手

選手名 投打 年齢 背番号

森友哉

右左 23 10

炭谷銀仁朗

右右 30 27

岡田雅利

右右 29 37
駒月仁人 右右 25 62
中田祥多 右右 28 64
藤澤亨明 右左 29 78
□☆斉藤誠人 左左 22 122

内野手

選手名 投打 年齢 背番号
水口大地 右左 29

0

浅村栄斗

右右 28 3

外崎修汰

右右 26 5
源田壮亮 右左 25 6
永江恭平 右左 25 32

山川穂高

右右 27 33
呉念庭 右左 25 39
□西川愛也 右左 18 51
山田遥楓 右右 22 52
金子一輝 右右 23 56

中村剛也

右右 34 60
□綱島龍生 右左 18 63

エルネスト・メヒア

右右 32 99

外野手

選手名 投打 年齢 背番号

栗山巧

右左 34 1
松井稼頭央 右両 43 7

金子侑司

右両 28 8
木村文紀 右右 30 9
鈴木将平 左左 20 46
愛斗 右右 21 53

秋山翔吾

右左 30 55
熊代聖人 右右 29 58
斉藤彰吾 左左 29 65
戸川大輔 右左 22 71
坂田遼 右左 32 88
□☆高木渉 右左 18 121

2018年埼玉西武ライオンズのスタメン・布陣を考える上でのポイント

新外国人、FAでの加入はなし。

ドラフトでも即戦力を期待される大卒、社会人卒選手もなし。

 

基本的には2017年のメンバー+バックアップ要員の松井稼頭央選手という戦力構成になっています。

レギュラーは秋山、浅村だけ 残りの7ポジションは競争

2018年のライオンズで、真のレギュラーと言えるのは秋山、浅村選手だけだと思ってます。

この2人に関しては、少々状態が悪くても我慢して使い続けなければいけない存在。

逆に言うとこの2人が大不振、故障などがあるようだとライオンズの優勝はほぼ絶望的。

それだけ替えがきかない大黒柱です。

 

野手が持っているポテンシャルだけなら、12球団トップクラスのライオンズ。

ただ、個々の能力がチーム力として機能しているかと言われると微妙。

ソフトバンク、広島は個々の能力だけでなく、チームとしての機能性が他を圧倒しています。

 

高い走塁意識、犠牲を厭わない精神、主力が欠けても機能するオーダー、好投手も攻略できる戦術...。

 

残念ながら現時点のライオンズには、ソフトバンク、広島ほどの打”線”ではないです。

メンバーいすぎることで、中々ベストオーダーを導き出せていない印象。

 

私は日替わりオーダーの採用を否定していません。

むしろ相性や状態を考慮して積極的に替えていくべきだと思っています。

 

ただ、ソフトバンクにしても広島にしても、絶対的な軸があって日替わりが成り立っています。

ソフトバンクは今宮、柳田、内川、デスパイネ、松田。

広島は田中、菊池、丸、鈴木。

 

脇役や伏兵を活かすためにも、西武も絶対的な軸を作って欲しいところです。

【捕手】森選手の起用法は 鍵を握る三人のキャッチャーの起用方法

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最大の注目ポイント(2017年も同じことを言った)は森選手の起用方法。

 

”打てる捕手”として期待された逸材が、定着できるのか。

キャンプイン前の本人のコメントでは、年間半分マスクを被ることと打率3割が目標とのこと。

中々妥当な目標に感じます。

 

FA宣言行使も噂された炭谷選手は残留。

2017年に二番手捕手として存在感を発揮した岡田選手は健在。

 

力のある捕手が2人もいることを考えると、森選手の捕手固定は現実的ではありません。

最優先は投手との相性、そして相手投手との相性、捕手自体の状態を見極めながら、炭谷、岡田、森の三選手で回していくことが予想されます。

 

【先発投手ごとの捕手起用方法のイメージ】

  • エース格&ベテラン&外国人投手:菊池、外国人投手⇒炭谷
  • 中堅&力投型:十亀、佐野、岡本洋⇒岡田
  • 若手投手:高橋光、多和田⇒森

 

代打、代走などの絡みもありますが、森選手がスタメンの際は終盤に守備固めで炭谷選手が起用されるでしょう。

 

いずれにせよ、捕手は固定せずに戦っていくことが予想されるので、首脳陣のベンチワークが非常に重要になってきます。

 

正直”打者・森”として考えたときに、5年目なのでそろそろやってくれないと困る存在。

【森選手に期待する数字】

  • 打率:.320
  • 本塁打:20
  • 出塁率:.380
  • OPS:.850

 

”最低でも”これくらいはやれるだけの逸材なので、結果を残して欲しいところ。

基本的には捕手と指名打者の兼任が想定されます。

捕手の負担を考慮したとしても、バットで真の実力を見せて欲しいです。

【指名打者】人材豊富過ぎるDH メヒア、森、栗山

指名打者の起用方法もライオンズの長所であり、悩ましい点。

 

一塁手が山川選手、三塁手が中村選手であることを基本線とすると、指名打者のレギュラー候補はメヒア選手。

そこに、ベテランの栗山選手、捕手ではない時の森選手、休養を兼ねて中村選手の起用が予想されます。

 

他球団が羨ましくなるような豪華布陣。

そもそも年俸4億円をもらっているメヒア選手が指名打者でレギュラー争いしていることに、編成上の歪さを感じてしまいますが(それだけ野手が育ってきたという証拠でもあります)...。

 

この指名打者に関しても、”捕手・森”がどこまでできるかが鍵を握ります。

ある程度森選手が捕手でいけるなら、メヒア&栗山選手でいけますが、仮に森選手が捕手失格なら非常に頭が痛いところ。

 

山川選手とて、まだ絶対的な存在ではありませんでの、不振に陥る(花粉症が心配)ようなことがあれば、メヒア⇒一塁、山川選手が指名打者争いになる可能性もあります。

 

山川選手のレギュラー奪取と、メヒア選手の逆襲に期待です。

【三塁手】選手層が薄いサード 外崎選手の存在が鍵を握る

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三塁手のレギュラーは中村選手。

バックアップ要員には松井稼頭央選手、守備固めとして永江選手の起用が予想されます。 

 

ただ、中村選手が通年サードを守るのは正直現実的ではありません。

指名打者やベンチスタートなどを駆使して、いかに中村選手を良いコンディションで戦わせられるかがポイントになります。

 

そうした時に松井、永江選手がスタメンではやや心もとないです。

そこで考えられるのが外崎選手の三塁手起用。

 

辻監督自身もラジオで外崎選手の三塁手起用をほのめかしていました。

外崎選手自身の起用予想は右翼手or左翼手のレギュラー。

 

ただ、2017年にもあったように試合終盤は二塁手(浅村選手は一塁)での起用も考えられます。

その2017年と同様の形で、三塁手として起用される可能性もあるのです。

 

ライオンズの編成に詳しい方ならご存知の通り、現状三塁手は遊撃手に次いで選手層が薄いポジション。

 

2017年のドラフト2位、西川選手を三塁手として育成していますが、一軍で使うのはまだまだ先の話。

 

そうなると、中堅どころで三塁手のレギュラー候補になり得るのは外崎選手くらい。

外野手は秋山、金子、栗山、木村といった実力者、愛斗、鈴木、戸川といった若手が育ってきています。

 

将来的なことも考慮して、外崎選手サード本格転向もありえる2018年。

 

本来なら外崎選手も完全なレギュラーではないので、出来ればポジションと打順を固定して打撃に専念して欲しい存在。

ただ、チーム事情からユーティリティプレイヤーの外崎選手は使い勝手の良い存在。

チーム欠けている点を適宜補うピースとして、機能して欲しいところ。

【遊撃手】二年目の源田は大丈夫か 西武で最も選手層が薄いポジション

2017年は新人王・源田の登場で、中島選手移籍以降長年課題だった遊撃手問題が解決。

 

ただ、源田選手以外に遊撃手のレギュラーを任させられそうな選手はおらず、以前として層には不安が残るポジションです。

数試合だけなら永江選手もいますが、もし仮に源田選手が長期離脱ともなれば一気に弱点になり兼ねないポジション。

 

源田選手とて2017年同様の活躍ができる保証はありません。

私の心配が杞憂に終わればいいのですが、もし源田選手に怪我があるようだとかなり心配です。

 

4年目の山田遥楓選手あたりが、源田&永江を刺激する存在になってくれればいいのですが...。

いずれにせよ、源田選手の更なる成長を促すためにも、源田選手の対抗(バックアップ)になり得る存在の台頭にも期待したいところ。

2018年埼玉西武ライオンズの期待の若手と注目選手

期待している若手選手は『トッププロスペクト』の記事の通り。

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中でも一番期待したいのは愛斗外野手。

2017年には故障があったものの、二軍で43試合に出場して、158打席、打率.358、8本塁打、OPS1.010と破格の成績をおさめました。

 

2017年は一軍で出場機会を得るなど、成長著しい高卒3年目の選手です。

花咲徳栄高校の2学年下の後輩・西川選手が加入したことで、かなり刺激も受けているでしょう。

 

2018年のライオンズは、左翼手:金子、中堅手:秋山、右翼手:外崎とレギュラーはほぼ決まっています。

ただ、外崎選手は外野手専任でないことも予想されます。

レギュラーとまではいかなくとも、存在感を残すシーズンになって欲しいところ。

 

現キャプテンで同じ高卒ドラフト中位の浅村選手が三年目に残した498打席、打率.268、9本塁打、OPS.709は無理にしても、50~100打席程度与えられるくらいの成長に期待。

 

【愛斗選手の2018年の目標】

  • 初安打
  • 初本塁打
  • 50~100打席

 

ライトの守備に定評がある木村選手、打撃職人・栗山選手など、外野の一軍枠争いは熾烈ですが、なんとか割って争って欲しいところ。

愛斗選手は今年一番注目しているライオンズの若手です。

2018年埼玉西武ライオンズのスタメン予想

前置きが長くなりましたが、ここからがスタメン予想です。

ベースとなるオーダーと、複数オーダーを考えてみました。

基本オーダー(捕手森)

 

2017年をベースにしたオーダー。

森選手が捕手でなければ5番でもいいのですが、捕手の負担を考慮して6番起用。

山川、中村、メヒアの右の大砲を三枚続けたくないので、間に左の巧打者タイプを挟みたいところ。

 

基本的には1~4の秋山、源田、浅村、山川は不動。

5~9は流動的になっていくでしょう。

 

控えメンバーは捕手の炭谷、岡田。

サードの守備固めの永江。

外野の守備固めの木村。

代打枠の栗山。

代打兼代走枠の水口。

内外野のバックアップの松井。

 

という布陣になるでしょう。

出来るならここ一番の代走のスペシャリストが欲しいところですが、その役割を担えるだけの盗塁技術がある源田、金子、外崎はレギュラー候補。

仮に金子選手がスタメンを外れた際は、代走の切り札としての起用が予想されます。

 

水口選手に関しては、2017年にスタメンとしても十分活躍できる力量があることを証明しました。

浅村選手の休養(一塁スタメン)の際の、二塁手スタメンも十分ありえます。

ファイナルフォーメーション(逃げ切り守備固め)

【ファイナルフォーメーション】

ポジション 名前

捕     炭谷

一     浅村

二     外崎(水口)

三     永江

遊     源田

左     金子(松井or外崎)

中     秋山

右     木村

 

恐らしいのは守備固めをしてもそこそこの打力を保っていることですかね。

基本オーダー(捕手岡田or炭谷)

打順 ポジション 名前

1  中     秋山

2  遊     源田

3  二     浅村

4  一     山川

5  指     森(メヒア)

6  三     中村

7  左     金子(栗山)

8  捕     炭谷(岡田)

9  右     外崎

 

捕手のスタメンが炭谷or岡田選手の場合は、基本的に8番ないし9番スタメンが濃厚。

その際は森選手が指名打者に入る可能性があります。

メヒア選手と森選手の優先度を首脳陣がどう考えるかですが、個人的に森選手を優先して欲しいです。

もちろん相手投手との兼ね合いや、選手自身の状態にもよりますが。

 

主力によほどの大きな怪我がない限り、上記の基本オーダーがベースになっていくことが予想されます。

※金子選手と外崎の7と9番は入れ替わる可能性あり

攻撃的オーダー(二番・捕手森)

打順 ポジション 名前

1  中     秋山

2  捕     森

3  二     浅村

4  一     山川

5  三     中村

6  指     メヒア(栗山)

7  右     外崎

8  左     金子(栗山)

9  遊     源田

 

二番に森選手を据えた攻撃的オーダー。

8番金子、9番源田が裏の1、2番。

したがって、秋山、森、浅村が裏のクリーンナップになるというオーダーです。

 

2017年の交流戦で観られた1番金子、2番源田、3番秋山の形を取り入れてみました。

 

現実的に考えると、必ず出場するわけではない森選手を打線の肝である2番に置くのは微妙なところ。

ただ、打線が低迷しているときの起爆剤として組むのはありかなと思ってます。

ライオンズの二番について

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2018年のライオンズの打線を組む上で、打順のポイントになるのは2番だと考えています。

セイバーメトリクスから見る最高の打順の組み方 2番強打者論は最適なのか』の記事でも書きましたが、効率的な打順を組む上で重要なのは下記のポイント。

 

  • 打てない選手に打席をまわさない
  • 打てる選手を固める

 

どうしても日本だと1、3、4、5に打力の高い選手が配置され、2番に出塁率の低い選手が起用される傾向にあります。

理想は出塁率、OPSの高い選手を続けること。

 

そう考えると、2017年に出塁率.317だった源田選手が秋山、浅村、山川選手の間に入るのは微妙なところです。

 

私は源田選手の打力や可能性を否定しているわけではありません。

他にも2番が適任の選手がいるということを言いたいのです。

 

源田選手は負担の大きい遊撃手で、2018年は二年目。

相手に研究、対策されますし、蓄積疲労も心配なところ。

出来るなら攻撃の負担の少ない下位打線で、伸び伸びやらせてあげたいです。

 

下位打線なら盗塁も仕掛けやすいですからね。

仮に浅村、山川選手の前に出塁した場合と、炭谷、外崎選手の前に出塁した場合とでは、盗塁失敗した時のダメージが少ないですから。

 

また、本来は守備の負担が少ない外野手が上位打線を打つべきだと考えています。

外崎、金子選手という走力も一定の打力もある外野手がチームにはいるのですから、彼らが源田選手に代わって二番を打つのが理想なのではないでしょうか。

 

なので、前述した2番森選手の本懐は、源田選手の負担を減らすということです。

もちろん源田選手が成長して、赤星選手のようは高い出塁率と盗塁が出来る選手に育てば理想ではありますが。

 

ちなみに、秋山選手の2番は反対です。

秋山選手は考え過ぎてしまうタイプなので、変に繋ぎなどを意識すると打撃に影響を与える可能性があります。

本来秋山選手級の打者は、何を考えず自分の打撃に集中して良いクラス。

 

変に盗塁アシストや進塁打を意識せず、秋山選手の打撃をして欲しいです。

秋山選手が最高の個人成績を残す=最大のチームプレイ。

 

そうは言っても、色々考えるであろうところが秋山選手の良さなのですが。

見てみたいオーダー

松井稼頭央スタメン

打順 ポジション 名前

1  中     秋山

2  遊     源田

3  二     浅村

4  一     山川 

5  三     中村

6  捕     森

7  指     メヒア(栗山)

8  左     松井

9  右     外崎

 

現実的に考えると、松井稼頭央選手のレギュラー奪取は微妙なところ。

基本的には代走、守備要員で、レギュラークラスの休養時のスタメンが濃厚。

 

中村選手の代わりに三塁手のパターンも考えられます。

 

いずれにせよ、再び松井稼頭央選手の西武での背番号7を見られるだけで、私は幸せせです。

愛斗スタメン&外崎三塁手

打順 ポジション 名前

1  中     秋山

2  遊     源田

3  二     浅村

4  一     山川 

5  捕     森

6  指     メヒア

7  三     外崎(西川)

8  左     金子(戸川)

9  右     愛斗(鈴木)

 

将来のライオンズを考えた時に見てみたいオーダー。

2018年中の実現は難しいかもしれませんが、成長著しい若手選手がスタメンに名を連ねるようなことがあると楽しみです。

Youtubeラジオ配信

本日の記事の内容について、もっと話を膨らませた話をしております。

ながら作業中の聞き流しにでもご視聴頂けると幸いです。


【ラジオ配信】2018埼玉西武ライオンズのオーダー予想と野手一覧 期待の若手と森の起用方法は?

まとめ

  • 森選手次第でチームのオーダーがガラリと変わる
  • 10人以上のレギュラークラス選手を首脳陣がいかにうまく活かすか
  • 三遊間の選手層はやや心配
  • 源田選手の負担をなるべく減らして欲しい

 

シーズン中も随時情報を更新していきますので、是非このページに戻ってきて頂けると幸いです。


それでは、さようなら!

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